海外発送する時のEMSラベル、エアメールの書き方 

今回は、海外発送する時のEMSラベルの書き方を解説していきまね。

 

商品を梱包したら、宛名を書いて発送していきます。

まずは下記動画をご覧ください↓EMSラベルの記載方法

 

 

EMSラベルの記載方法

①差出人の名前、住所、電話番号

名前は一番上に記載します。

「やまだ たろう」でしたら、「Taro Yamada」と記載

次は住所です。

「郵便番号 101-1234  住所 東京都港区東京通り 1-2-3」でしたら、

番地から記載していきます。

電話番号は、+から記載されていますが、そのまま0から始まる電話番号を記載してもOKです。

 

②受取人情報

EBAYの住所ではなく、PAYPALの住所を記載してください。

もしPAYPALの住所ではなく、EBAYの住所に送ってしまったら、

詐欺にあった場合、発送中に事故があった場合保障対象外になってしまいます。

発送する前は、EBAYとPAYPALの住所があっているか必ず確認するようにしましょう。

確認する方法は、PAYPALで支払われたら、メールで支払われた顧客の情報が

確認できます↓

EBAYで売れたPrint shipping labelをクリックして↓

「change」クリックすれば下記にようにebayからの顧客情報を見ることができます。

ペイパル住所と合っているかこれで確認できますね。

ちなみに顧客の電話番号は下記から確認できます。

 

記載方法は、①の差出人情報と同じ要領で記載していけばいいです。

 

③内容品 ④損害補償額

商品名を英語記載し、商品の個数、料金を記載します。

2 万円以上の商品は損害補償を受けるために額を記載します。

もし損害補償を受けるときは、ここに記載した額を受け取ることができます。

最後にローマ字でサインをします。

 

エアメール、定形外の場合

左上に差出人、右下に受取人の住所、名前を記載していきます

ちなみに封筒は、普通の茶封筒で問題ありません。

 

参考にしていただけると幸いです。

では。

 

 

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その後、カメラ転売に出会って独立起業しました。

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