【カメラ転売】梱包方法と必要な梱包資材をご紹介します!

アダチです。

今回は、「カメラ転売」の梱包方法と必要な梱包資材をご紹介していきます。

梱包の仕方1つで、お客様の印象が変わってくるので丁寧に梱包していきましょう。梱包方法は、下記の動画にて詳しく解説していますのでご覧ください↓↓

 

カメラ転売に必要な梱包資材

それでは、梱包する時に必要な梱包資材をご紹介していきます。

ダンボール

・60サイズの段ボール
・80サイズの段ボール
・100サイズの段ボール

ダンボールは、私は「ダンボールワン」という格安ダンボールサイトからいつも購入しています。納期も早く、値段も安いのでオススメですよ。ダンボールの購入先などについては、下記の記事にて詳しく解説していきます。

せどり「カメラ転売」や「FBA納品」で梱包する時のオススメの格安ダンボールはこれだ!

緩衝材

緩衝材とは、ダンボールの中に入れて商品のが壊れないようにクッションの役割をするためのものです。商品の破損を防ぐためにも緩衝材は必ず入れるようにしましょう。

私は、「アースダンボール」の更 (1032)を使用しています。

プチプチ

プチプチは、カメラやレンズを包んだりする時に必要です。特に中古カメラやレンズは元箱がない場合が多いので、必ずプチプチに包むようにしましょう。

「ダンボールワン」のエアーキャップ ロール(幅300mm×42m)が一番オススメです。幅が300mmなので、カメラやレンズを包むのに丁度いいサイズなことから重宝しています。

 

ビニール袋、ポリ袋

キャップのないレンズに直接プチプチに包むと、レンズ表面に傷が付く恐れがあります。また、カメラの背部液晶にプチプチの跡が残ってしまいお客様に悪い印象を与えてしまいます。

できるだけ、レンズやカメラをビニール袋に包んでからプチプチで梱包するのが望ましいです。その方が、お客様に喜んでいただけます。

ビニール袋は、近隣のパッケージ専門店や100円ショップで購入することができます。

 

梱包でクレームが起きないように気をつけること

梱包が雑だったりすると、お客様からクレームの原因になります。カメラは、精密機械なのでお客様も梱包が雑だと中身が壊れていないか心配になりますからね。

商品自体は綺麗で満足していたのに、梱包が雑すぎて「悪い評価」を貰うのは損でしかありません。逆に梱包が物凄く丁寧だと、商品以外にも梱包が綺麗だったとお褒めのコメントをいただくこともあります。

そのためにも梱包する上で、

・緩衝材はしっかりと詰める
・プチプチ(エアーキャップ)でしっかり商品を保護する

この2点を意識して梱包するようにしていきましょう。

まとめ

今回は、カメラ転売での梱包方法と必要資材について解説していきました。

初めは、梱包は面倒だと感じるでしょうが、後々は外注化をして人に任せるのが良いです。いつまでも自分で梱包発送していたら、体が持ちませんからね。

こちらの記事が参考になれば幸いです。

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