【カメラ転売】フリマアプリ「メルカリ」の出品方法を徹底解説!!

アダチです。

今回は、フリマアプリの王者「メルカリ」の出品方法を解説していきます。

今までは、ヤフオク、アマゾン、EBAYを主な販路としてきましたが、最近のリマアプリの躍進がすごいですよね。

その立役者が、「メルカリ」なわけですが、本日メルカリが来月6月19日にマザーズ上場するとニュースがありました。

時価総額はなんと3000億円超!!

 

今やアプリのダウンロード数は約7000万件と勢いが止まることを知りません。今後もダウンロード数は増えていくでしょう。

ということは、消費額も増えるということで我々物販プレーヤーとしたら、これから大きな販路になり得るということです。

私も少しばかりメルカリを仕入れとして利用していますが、これから販路として本格的に参戦する予定でございます。

ちなみに2019年現在のメルカリの落札手数料は10%です。少々高いですね・・・

ということで、メルカリ出品方法です↓↓

 

メルカリ出品方法

昔は、スマホからでしか出品できませんでしたが今現在は、PCからでも出品可能でございます。

まず、ログインして、右下の写真のアイコンをクリックします。

商品写真

次に商品画像をアップロードしていきます。(最大4枚)
*2019年では写真が10枚アップできるようになりました。

お客様にとって一枚目の写真がはじめに目に止まりますのでわかりやすいように、1枚目の写真は、商品の全体写真を載せるようにしましょう。

商品名

40文字まで、商品の名称と特徴を入れていきます。この商品名の付け方一つ違うだけで、売り上げに左右しますのでスペルミス等がないように記載ください

商品説明

1000文字以内で商品の状態等を記載していきます。誇大表現は、トラブルの原因となりますので気をつけましょう。

カテゴリーと商品の状態

商品のカテゴリと商品の状態を決めていきます。

配送料の負担

送料込み(出品者負担の場合)の場合は、元払いで購入者は送料無料になります。着払い(購入者負担)を選択すると購入者が送料を負担します。

発送方法

・配送の方法    ご自身が使う発送業者を選択
・発送元の地域   商品を発送する地域
・発送までの日数  購入してからどの程度の日数で発送するかを決めます

発送までの日数はできるだけお客様は早く手に入れたいので「1-2日で発送」を選択することをオススメします。

価格

いくらで販売するのかを設定します。

ちなみに出品後いつでも価格を変更することは可能です。販売手数料がいくらで、販売手数料を引いた額の販売利益が自動的に表示されるので利益計算もしやすいですね。

上記画像のように「29800円」で販売する場合、手数料10%の「2980円」を引いた額の「26820円」が販売利益になりますね。

出品する

最後に「出品する」をクリックして、出品完了です。

まとめ

いかがでしょうか?このように誰でも簡単に出品できるのがメルカリです。

メルカリは、カメラ転売プレイヤーが仕入れ先、または坂路として活用しています。今の時代はヤフオクだけでなく、メルカリ、アマゾンにも販売することで商品回転を早くすることが必須になります。

こちらの記事でメルカリ出品方法を学んで、メルカリでも売り上げをあげていきましょう。

ちなみにヤフオクの出品方法はこちらの記事をご覧ください。

【カメラ転売】ヤフオク出品方法を丁寧に解説!初心者でも簡単

カメラ転売解体新書と土木作業員のストーリーの電子書籍を無料で見れます。

僕は一人社長として
カメラ転売と情報発信で生計を立てています。一応、独立して10年、法人化して4年になります。

こうやって書くと、僕にはもともと才能があったとか、
運がよかったとか言われますが、
もともとは人見知りで友達は少なく、凡人以下の人間でした。

最終職歴も、手取り14万円の土木作業員でしたから。

土木作業員時代は、夢も希望もなく、
魚の死んだような目をして毎日生きていましたが

勇気を出してビジネスを始めると、
短期間で人生が180度好転したのです。

しかも、知識も人脈もない状態でビジネスに取り組んだ結果
人生逆転することができました。

そこで、僕がどのようにして、会社に
雇われず豊かに生きれるようになったのか?
をまとめた電子書籍を出版しました。

購読いただいた方からは、
「やるべきことが明確になった」
「ビジネスの仕組みが理解できるようになった」
など多くのお褒めの感想をいただいています。

さらにカメラ転売を学べる「解体新書」
を無料でお渡しします。これを見るだけでもカメラ転売が実践できる内容になっています。

メルマガ限定で今だけ無料で見れます。

電子書籍は、誰でもわかりやすくストーリー形式で
執筆したので、ぜひ一度読んでみてください。下記をクリック↓↓

 

 

 


僕の経歴はこちらをご覧ください↓↓

 

 

 

お読みいただきありがとうございました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です